— OKINAWA PHOTO STORY —
その瞬間は、
二度と戻ってこない。
お腹の中に命が宿っている、あの奇跡の数ヶ月。
家族みんなで笑った、あの夏の午後。
二人で誓い合った、あの夕暮れの海辺。
写真は、時間を止める魔法です。
10年後、20年後に見返したとき、
あなたはきっとこう思うはずです。
「撮っておいてよかった」と。
琉球幻想写真
ただの記録ではなく、10年後も輝く一枚を。
沖縄の青い海と空を舞台に、プロカメラマン木部伸治が
一生モノの物語をカタチにします。
2026年4月1日放送|沖縄の出張カメラマンとして紹介
お客様の大切な思い出を沖縄の海と自然の中でカタチに。
LOCATION
透明度抜群の底島、サンセットが美しいアラハビーチ、リゾート感溢れる恩納村。
さらに美らSUNビーチや、緑豊かな東南植物楽園など、地元を知り尽くした沖縄カメラマンが、
人気スポットも穴場スポットもご紹介します。
FLOW
沖縄フォト撮影の流れ
|LINE相談からデータ納品まで
那覇・宜野湾・北谷・恩納村・名護まで、
沖縄本島全域に出張。
LINEで相談・予約するだけ。
あとはお任せください。
公式LINEから、撮影希望日時・場所・人数構成をお伝えください。24時間以内に返信します。
撮影日時・場所が決まったら予約確定。事前に丁寧にヒアリング。
撮影開始10分前に現地集合。リラックスした雰囲気の中で自然な笑顔を引き出します。
時期にもよりますが、撮影から1か月〜1か月半程度時間をいただいております。
編集済みの全データを納品。
VOICE
Google口コミ等 ★★★★★ 4.9 一部ご紹介
沖縄で撮影させていただいたお客様の声
「マタニティフォトをお願いしました。海を背景に、お腹の赤ちゃんと一緒に撮っていただいた写真は、今でも宝物です。木部さんの優しい雰囲気で、緊張せずに撮影できました」
S.K.様
マタニティフォト / 瀬底ビーチ(本部町)
「家族4人で沖縄旅行中に撮影していただきました。子どもたちがなかなかカメラに慕れなかったのに、木部さんが一緒に遊んでくれて、いつの間にか笑顔になっていました。仕上がりに大満足です!」
T.M.様
ファミリーフォト / アラハビーチ(北谷町)
「フォトウェディングをお願いしました。ドレスの色やヘアメイクの相談にも丁寧に対応していただいて、当日は安心して撮影に臨めました。仕上がりの写真はまるで映画のワンシーンのようです。」
Y.N.様
フォトウェディング / 残波岬(読谷村)
FAQ
気になることは、遠慮なく、お気軽にお問い合わせください。
PRICE & PLAN
フォトウェディング・マタニティフォト・ファミリーフォト・ニューボーンフォト、
¥15,000~で対応。
衣装持込料・データ代・土日祝日料金、
追加料金すべて0円。
撮影後に追加費用は一切ありません。
フォトウェディング・マタニティフォト・
ファミリーフォト・ニューボーンフォト、
¥15,000~で対応。
衣装持込料・データ代・土日祝日料金、
追加料金すべて0円。
撮影後に追加費用は一切ありません。
キャンペーン情報や撮影レポートをお届け
沖縄本島北部・本部町の瀬底ビーチにて、佐々木様のマタニティフォトを撮影しました。ターコイズブルーの海を背景に、命の輝きを記録しました。
マタニティフォトを見る →10〜12月は空気が澄んでいて光が柔らかく、最も美しい写真が撮れる季節です。気温も25℃前後で過ごしやすく、特にマタニティ・ファミリーフォトにおすすめです。
撮影ガイドを読む →SHOOTING GUIDE
沖縄でのフォトウェディングやマタニティフォトを最高のものにする為に、プロカメラマンの視点で、時期・服装・スポット選びのコツをまとめました。
SERVICE & SUPPORT
ご予約前に知っておきたい情報をまとめました。
料金・撮影の流れ・当日のことなど、お気軽にご確認ください。
— OKINAWA PHOTO STORY —
お腹の中に命が宿っている、あの奇跡の数ヶ月。
家族みんなで笑った、あの夏の午後。
二人で誓い合った、あの夕暮れの海辺。
写真は、時間を止める魔法です。
10年後、20年後に見返したとき、
あなたはきっとこう思うはずです。
「撮っておいてよかった」と。
カメラマン 木部伸治
琉球幻想写真 代表
— PHOTOGRAPHER'S MESSAGE —
沖縄に移住して15年(2拠点で仕事をいれると26年)。ブライダルサロンから撮影のみを職務とするカメラマンになって数年、大好きな沖縄の光と海と風の中で、2,000件を超えるご夫婦、ご家族・カップルの「一生モノの瞬間」を撮り続けてきました。私が大切にしているのは、綺麗な写真を撮るだけではなく、その時の思い出も一緒に残すことを意識しています。10年後、20年後に見返したとき、その日の空気、笑い声、温もりが蘇ってくるような写真を残すことです。
木部伸治のプロフィールを見る →